ヒーリングハーブス・フラワーエッセンス
ストックボトル 7グループ選択法
フラワーエッセンスを選ぶ2つの方法
38種類のフラワーエッセンスの中から必要と思われるエッセンスを選びます。6種類までであれば、複数のエッセンスを組み合わせて使用できます。もし7つ以上のエッセンスが必要だと思った場合には、バッチ博士は1つか2つのエッセンスに絞るためにワイルドオートを2週間程とって様子を見ることを進めています。
選び方はバッチ博士が発見した順に、12ヒーラーズ、7ヘルパーズ、セカンド19の3つのカテゴリーから自分に合うものを選ぶ「12-7-19選択法」と、人のマイナスの心理的傾向別に7つに分類したカテゴリーの中から選ぶ「7グループ選択法」の2つの方法から、自分が必要と思われるエッセンスを選ぶことができます。
7グループ選択法
バッチ博士は38種類のフラワーエッセンスを、人のマイナスの心理的傾向(否定的な感情)別に7つのグループに分類しました。自分の心理状態に合ったグループの中から、必要と思われるエッセンスをお選びください。
●植物の特長-ネガティブな面・ポジティブな面
バッチ博士は、植物の特長のネガティブな面が、人間の心身のアンバランスを引き起こす感情的、心理的な乱れに対応する一方で、ポジティブな面が、心身の不調和を調和させ、癒しに導く助けになると考えました。
[-] 心身のアンバランスを引き起こすネガティブな心理状態
[+] エッセンスによってもたらされるポジティブな心理状態
- 1.人間関係や職場での不安を感じるときに
- 2.日常生活の恐れ・突発的な恐怖を感じるとき
- 3.現状に興味が無いと感じるときに
- 4.あきらめや悲観・絶望感を感じるときに
- 5.人の影響を受けすぎていると感じるときに
- 6.他人のことを気にしすぎていると感じるときに
- 7.孤独、苛立ちを感じるときに

